
沖縄県渡嘉敷島の特産品・お土産 シークワーサーゼリー:グァバゼリー:黒米(古代米):パパイヤ:もち米サーターアンダギー:などなど

:::青切シークワーサーゼリー::: 
:::完熟シークワーサーゼリー::: 
真夏のあつーい日射しをあびて、ダイビングやマリンプレイの後、冷た〜くひやしたプルプルのシークワサーゼリーは、いかが?
程よい酸味がほてった体にしみ込んで疲れも吹っ飛ぶって感じです。
シークワサーとは、沖縄に自生する柑橘類の一種で、和名をヒラミレモンと言います。
果実中には、ノビレチンやペクチン、ビタミンCが含まれていて、血糖値や血圧が上がるのをおさえたり、コレステロールを下げたり、血管を丈夫にする作用があると言われているため、注目されています。
商品カレンダー (おおよその販売予定です。果実の収穫状況による変動があります。)


シークワサーの時期は、8月末頃から12月末頃までの約4ヶ月間です。
出始めの果実は、青みがかっていて中は“かぼす”のような薄い黄色で酸味が強く、おもに酢の物に使ったり、泡盛(焼酎)に入れたりして楽しんでいます。
2・3ヶ月たつとだんだん甘みものって熟してきますのでそのままでも食べられます。
島むんでは、この収穫時期の違いをいかして、酸味をきかせたサッパリ仕上げの‘青切シークワサー’とジューシーでちょっと甘めの‘完熟シークワサー’の2種類のシークワサーゼリーを販売しています。
大人から子供まで、好みに合わせて選べるのは、ちょっとうれしいですね。
果実を一個一個手搾りしていますので、苦味のないストレートな味わいと、プルプルの食感が特徴です。
凍らせてシャーベットにしてもOK!味の違いをおためしあれ!!
≪1個 200円≫